
今まで何度も、白馬のGWはこんな感じですよ。。。とお伝えしてきましたが、言葉よりも、一枚の写真ですね。遠景に雪を頂いた北アルプス。白馬五竜スキー場アルプス平ゲレンデが、おわかりでしょうか?前景には、ようやく咲き始めた桜。左側には常緑の杉木立。ここにカラ松の新緑が加われば鮮やかなのですが、いかんせん、桜の花の開花時期と、カラ松の新緑は同時ではありません。
遠近感抜群のこのスポットは、お気に入りの場所でもあります。
早起き鳥ウェブサイト
posted by earlybird at 21:10|
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白馬
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ブログを見続けていました。年をとると注意力が衰え情けないことです。白馬はこれから、芽吹きの良い季節を迎えますね。新緑と言ってもいろいろな色の緑がありキラキラ輝いて本当に綺麗です。
>引っ越しされたの気づかず旧
ブログを見続けていました。年をとると注意力が衰え情けないことです
私が、最近、たまにやってしまうのが、入り口が、「手動式」の引き戸になっているお店の前で、その入り口の前で、何もせず、開くのを待ってしまうことです。最近は、自動式出入り口が増えてきていますので、無意識のうちに、お店の引き戸は、すべて自動で開くものと思いこんでしまっているのかもしれません。 気づいて自分の手で、戸を開く時に、なんか恥ずかしいような、情けないような気分になります。 これが、手前に引くか、奥へ押してあける扉なら、こういう事は起こらず、自分の手で開けようとするのですけどね。
手前の桜と遠い山並みの残雪のコントラストが最高ですね。
たしかにもう少し新緑がほしいところですかね?
北海道では富良野、美瑛あたりが新緑と残雪の十勝岳連峰とのコントラストが楽しめます。
桜は、新緑より少し前に咲くので、どうしても両方がそろうことが難しいですね。八重桜など、遅咲きの桜は、新緑と一緒に咲くことがありますが。
富良野とか、美瑛なんかの景色は、地平線が視界に入ってきますよね。日本では地平線が視界に入ってくるというのは、大変貴重だと思います。建物か山が視界をさえぎり、地平線が見えるという場所は、そうないのではないかと思います。北海道にお住まいですと、けっこうそういう風景が日常にあって、特に珍しくはないのかもしれないですね。